IPLife · YOSANO, KYOTO

丹後・与謝野から、
インターネットを
暮らしへ。

デジタルブックと、バーチャル空間。
身近なところから、ネットの便利さを届けます。

二つの事業を見る
与謝野町にあるアイピーライフの玄関
ここから、日々のものづくりを。
01 / WELCOME

ようこそ、
アイピーライフへ。

弊社は、京都府の北部、日本海に面した与謝野町にあります。天橋立や大江山に隣接していると言った方が分かりやすいかもしれません。そこで、インターネットを活用したサービスを行っています。

現在の事業は二つ。「デジタルブックの制作」と「バーチャル空間の制作」です。具体的には、それぞれの事業の案内をご覧ください。

社名に使っている「アイピー(IP)」という略語には様々な意味がありますが、弊社のそれは、インターネット上のアドレスを意味するIPアドレスからとったものです。世界中のネットの機器がこのIPでつながっていて、やがて身の回りのものすべてがIP機器に囲まれたネットの時代がやってくる。そんな思いで社名を現在の「アイピーライフ」に変更したのが20年以上も前のことです。(2004年)

すべての物をネットでつなげ生活に生かしたい。そんな企業でありたいとつけた名前でしたが、でも実際にはなかなか難しくほんの一部の分野をしているにすぎませんからお恥ずかしい限りです。

今後とも、ささやかながらも皆様のお役に立てるよう務めてまいりますので、どうぞよろしくお願いいたします。

02 / ABOUT US

会社案内

織物づくりから、インターネットのものづくりへ。

弊社のスタートは、戦地から帰還した父が織機一台から始めた織物業でした。復興景気、朝鮮特需などもあり家業は順調に伸び、1967年(昭和42年)に法人設立(「安達織物株式会社」)。「丹後ちりめん」という地場産業の和装素材、着物生地を製織する会社を営んでいました。

が、高度成長が進むほどに取り巻く環境が急激に変化。追い立てられるように織物の中身を変化させて(和装生地から洋装生地へ、洋装生地から産業資材へ)いきましたが、取引先の廃業もあり、その道を進むのは断念し、趣味で関わっていたパソコンつながりのインターネット関連事業へと転身し、今に至っています。

OUR PHILOSOPHY

夢のあるところに、
次の一歩がある。

田邊曙光画伯から贈られた、夢についての書
事務所に飾っている、田邊曙光画伯の書。

夢

夢のある者は希望がある
希望のある者は目標がある

目標のある者は計画がある
計画のある者は行動がある

行動のある者は実績がある
実績のある者は反省がある

反省のある者は進歩がある
進歩のある者には夢がある

夢と書くとすぐに寝て見る夢を連想される方もあるかもしれませんが、ここで言う夢は自分が叶えたいと思う方の夢です。そして、それが私の生活信条であって、夢の中身はその時期ごとに変遷してきても変わらず一本のレールとなって今日を導いてきてくれたのは、この信条だと考えています。

「夢」の額にまつわるお話

会社の理念なんて書くと、どんなりっぱな会社?と思われるでしょう。実際は、社員二人の小さな会社でお恥ずかしい限りです。でも書いて恥を晒してしまうのですが。

これは、当社がまだ織物会社であった頃、着物の図案をいつもお願いしていた京都市の故 田邊曙光(たなべしょっこう)画伯から頂戴したものです。当社は東海道五十三次や天神祭などの絵を着物に織で表現する訪問着を製織していて、その原図をいつも画伯に描いてもらっていました。

画伯は、図案を描くにあたっては、ロープの張り具合ひとつまで正確に描かねば気が済まないような堅い真面目な方でしたが、描写された群衆の中に「(私の)お父さんが孫の手をひいてお祭りを見ているのを混ぜておいたから」なんていうシャレのセンスもあった方で、とても優しい目をした方でした。

たぶん弊社で織り上げた訪問着(「壽光織」という得意先ブランド)をお持ちでしたら、例えば東海道五十三次の柄なら、日本橋を渡っている人がさしている番傘の上に「丹後ちりめん」なんていう宣伝がされているのに気付かれるかも。画伯も私の父も、そしてまた私もそういう感覚が大好きでした。

その画伯を一人訪ねた時、「これは他の呉服屋さんの販促用に作ったものだけど、君に一枚あげますね」と落款を押し下さったものです。当社の事務所に飾っていますが、とてもこの文面が気に入っています。

いとこの結婚式の祝電にこの文章を混ぜて送ったら、出席されていた来賓の方が自分の会社で話に使いたいから文面をコピーをさせて欲しいと言われたと聞きました。今では昔の話ですが、私が作った文章ではありませんので念のため。

そして、今の夢

ちょうど時代がパソコン全盛の時代。今から思うと接続一つもなかなかままならない程に扱いの面倒な機器でしたが、やはり時代の変化は早く、特にインターネットが出現すると、まさに「光の時代」になったと身をもって感じるようなことばかりになりました。

数秒で10円。東京までの電話の接続料です。電話料にビクビクしながらも自分の指で叩いたキーの信号がはるか遠くのコンピュータに一瞬でつながる「奇跡」を目の当たりにして、心躍りワクワクしっぱなしでした。

ある日、ホームページのアクセスカウンターというのを見ていて、「なんでこの数字が変化するのだろう?」と疑問に思ったところから、ホームページの裏で表のみてくれを華やかに変化させる仕組みに興味を持ち、それから今に至ってもまだワクワクしながらその仕組み作りを続けているわけです。

そして仕組み作りが加齢と共に難しくなりつつあった最近に、出現したのがAI。弱くなった頭と指を思いっきり助けてくれるAIのおかげで、相変わらず夢を持ち続けられ、ありがたいことです。

会社のこれまで

  1. 1947

    先代・安達四郎が織物業を始める。

  2. 1967

    安達織物株式会社を設立。

  3. 1995

    インターネットとの出会い。

  4. 2002

    織物業を廃業。事業の転換へ。

  5. 2004

    株式会社アイピーライフへ社名変更。

  6. 現在

    デジタルブックとインドアビューの制作。

織物業の歩みを読む

昭和22年。先代の社長(父、安達四郎)が当地で織物業をスタートさせました。当初はドンゴロス(麻袋)の様な「ごつい」織物を作っていましたが、その後絹織物に転換。同じような志を持つ人たちと共同で組合を設立し様々な着物生地を作っていました。

昭和42年7月25日。「安達織物株式会社」を設立し法人化。当時は、高度経済成長期で好景気を謳歌していたようですが、生活様式が西欧化していくと共に和装から洋装へと衣類も変化、さらに織物業そのものが斜陽産業の様相を呈してくることになります。一次産業(農林水産業)で出来たものを加工するまさに二次産業(工業製品)そのものなのですが、時代の中心産業がその二次産業から三次産業へと変貌しつつある時代だったのです。

生産をしていたのは、着物用の素材。いわゆる「丹後ちりめん」でした。小幅(36センチ幅)の織機を使って織り上げたばかりの生地は 白生地(しらきじ)と呼ばれ、手で触ってもまだゴワゴワとしています。それを精錬加工をして余分な成分を落とすと、あの真っ白な柔らかい絹素材に変身するのです。

昭和48年当時の従業員の集合写真
昭和48年(1973年)当時の集合写真。

織物開発の好きな先代社長は、次々と新規商品を開発して一時は50人近い従業員に百台近い織機を抱えるまでに成長しましたが、前述の通り、時代は和装から洋装へ。第二次産業から第三次産業へと産業構造が変化し、着物の生地の生産は次第に縮小の道をたどることとなります。
  そこで、昭和60年頃にちりめんの準備工場を改築して広幅織物の織機を導入。生産を始めました。当初は、車両のシート生地を中心に生産していましたが、折悪く海外との貿易摩擦で車の生産拠点が海外に移ったために需要が激減し、そのため服地の生産に次第に転換しました。特に同じスパン系(短繊維系)の織物という事で尾州(岐阜・愛知)の毛織物を主体に生産していました。 尾州産地の毛織物・北陸産地の合繊織物・播州の綿織物と様々な織物に取り組んできましたが、業種そのものが構造的不況業種ということもあり、採算が合わない受注が増えたために、織物業そのものを平成14年末をもって廃業いたしました。織物一筋でやってきていた父(当時は社長)にとっては苦渋の選択であったと思います。

インターネット事業の歩みを読む

パソコンに初めて触れたのは、シャープのMZ-80という機種が発売された時で日本のパソコンの初期でした。MZの前にナショナルの小さなワンチップマイコンキット(KX-33)を買ってCPUの動作の勉強もしましたが、機械語ということもあり何のことやらさっぱり分かりませんでした。本格的にマイコンに興味を持ったのはこのMZが出てからでした。モノクロ画面でカナ文字でしたが、プログラムを書けば(Basic)その通りに動くのが楽しかったです。

その後、マイコン・ワープロ・パソコンと何世代か過ぎて後、織物の仕事の管理にオフコンを導入。初めて漢字が使えるようになった頃です。今から思うと、オフコンを入れるまでも無い仕事の量でしたが、それがコンピューターにより関心を持ち勉強をしてみようと思い立った良いきっかけになったかと思います。

1995年(平成7年)。東京のベッコアメというプロバイダに契約して初めてインターネットというものに触れて感動。将来はこれが日本の情報の基幹になることを確信しました。普通の電話回線で遠距離接続でしたので通話料にビクビクしながらも、それよりこの先が世界中と繋がっている事が信じられなくて世界中のホームページを見て回って楽しんでおりました。

1996年3月。それまでインターネットを見て回るばかりでした時代から「自分でホームページを持ちたい」と思い、初めてレンタルサーバーを契約。わずか35メガの容量のスペースを借りただけで月額2万円を支払っていました。 HTMLを書いてサーバーにアップするとそれがうまくブラウザで表示される、ただそれだけで驚いて嬉しくて感動をしてしまっていました。特に、掲示板などの文章そのものが変化するページは、とんでもない技術なのだろう、とても手が出せないものなのだろうと思いこんでいました。

1996年4月。ドメイン名を取得。まだまだ考え方が地域に縛られていましたので地元の呼び名をドメインにしました。今ならもっとすごいドメインを取得出来たと思うのですが、その時はまだその貴重さに気づいていなかったのです。フリーで当時公開され始めていたあこがれの掲示板を少し手直しして(自由に使っていいと公開されていたので)「たんごBBS」を始めました。当然ですが丹後(京都府北部の旧国名)地方の掲示板ですから参加者はほとんどありませんでした。

1997年5月。次第に拡がりを見せ始めたインターネットでなんとか仕事に結びつけられないのかという試行錯誤の中で、全国の友達作りのページを作ってみてはどうかと思い、それまでの掲示板の限界を覚えたので自分の思う掲示板が作りたくCGI(Perl言語)の勉強を始めました。

1998年1月。これまでと全く異なる形式の会員制のホームページが完成。密かに公開しましたが、どこから伝わったのかものすごいアクセス数で、当時借りていたサーバーが転送量に応じた課金だったため利用料がものすごい事になり、急遽、転送量無制限のレンタルサーバーに引っ越しをしました。

1998年5月には専用のドメイン名も取得。無料での提供ということもあったのでしょうが、本当に爆発的な拡がりでした。すごい「出会い系サイト」が出来てしまいました。今でこそ「出会い系」というと悪の巣窟の様に言われておりますが、当時は毎月「素晴らしい方と出会えて良かった」とか「結婚しました」とかの感謝メールがたくさん届きましたし、利用者も大企業の社員の方が多く(インターネットの環境がまだ限られていたのです)、有名人や警察の方々までもが利用をされていたのが懐かしく思い出されます。しかし、これでウェブプログラミングというのを勉強することが出来ました。

話が細かくなり過ぎましたが、その後は、ホームページ制作、レンタルサーバー事業などをして、いろいろと取り組んだ後、現在の会社のメイン事業となっている所謂コンテンツ事業へと転換をしました。

その頃、紙の本をデジタルにして読む「デジタルブック」を作ってみようとしてあまりの高額さに驚き、それなら自分で作ればと探して国内外の数社から制作ソフトを購入。でも、当時のその数社は数年単位で消滅。そんな中で技術力があり、こちらの要望をかなえてくれる出来映えのデジタルブック制作ソフト「フリッパー」が今に至っても事業として継続しているのです。

2011年に「勝手にAndroidアプリ大賞2011」というのが東京で開催され、まだスマホアプリの少なかった頃でしたから、弊社が当時作りました「ちょっと」というアプリが賞をいただきました(♪)。優秀だったからというのでは無くて、高齢の者が田舎で作ったというので、応援の気持ちをこめてお贈りいただいたのだと思い、感謝いたしております。授賞式に東京まで行きました。いい思い出です。

2017年に、興味を持っていた360度映像の面白いものが何か無いかとネットサーフィンをしていて、米国のマターポート社のサイトでインドアビューを発見。グーグルのインドアビュー以上のそれを見て感動し、すぐにその会社からカメラを購入し、翌年から正式なライセンスを得て制作する事業を始めました。

LOOKING AHEAD

そして、これから

従来、スマホアプリ(ネイティブアプリと言います)なども制作してきましたが、AppleやGoogleなど大手の方針に翻弄される業界というのがよく分かりましたので、これからはそういう企業の都合に左右されないものにも関わっていきます。具体的には、Webの標準技術を根幹にしたアプリ(Webアプリ)作りです。

田舎の個人企業というばかりでなく高齢企業にもなった弊社ではありますが、タイミング良くAIが出現。加齢に伴うハンディを補って余りがものすごくあるAIを友とし、自分の夢を実現するために、もう少し頑張っていこうと考えていますので、ご支援の程、どうぞよろしくお願いいたします。

03 / OUR SERVICES

事業案内

現在、二つの事業を行っています。

01

DIGITAL BOOK

デジタルブック制作

ページをめくるように、軽やかに読む。

広報誌やカタログなど、ホームページで公開されている資料にはPDF形式がよく使われます。便利な形式ですが、ファイルの作り方や閲覧環境によっては、ページ数の多い資料を開くまでに時間がかかったり、モバイル通信の負担が大きくなったりすることがあります。

そこで、PDFをページごとに読み進めやすいデジタルブックへ変換するのが、弊社の「デジタルブック制作」です。必要なページを読み込みながら、本をめくる感覚でご覧いただけます。

実例を見てみましょう

地元・旧野田川町の古い広報誌をまとめた資料です。元のPDFは1GBを超える大きなファイルです。

PDFは非常に大きいため、Wi-Fiなど通信容量に余裕のある環境でご覧ください。

千ページを超える資料でも、デジタルブックなら表示するページを中心にデータを読み込むため、読み始めやすくなります。ページをめくると、次のページのデータを読み込みます。

PDFは一冊をまるごと、デジタルブックは一ページずつ読む感覚を描いたイラスト
ファイルを「開く」から、本を「読む」へ。

これがデジタルブックをお薦めする一番の理由です。PDFではファイルを「開く」という感覚ですが、デジタルブックでは「読む」という感覚になるかと思います。

立派な装丁のデジタルブックは費用もかかります。弊社では、さりげない見た目で中身を大切にし、費用を抑えた制作を心がけています。ぜひご検討ください。

02

VIRTUAL SPACE

インドアビュー制作と公開

建物の中を、自分の足で歩くように。

ストリートビューをご存じかと思います。世界のさまざまな道を歩くような体験のできる、あの仕組みです。その建物の内部版をインドアビューと呼び、弊社では撮影から公開まで一通りのサービスを提供しています。

Matterportの技術を利用し、建物の中を自由に行き来できるバーチャル空間を制作します。まずは実例をご覧ください。

丹後ちりめん歴史館

別画面で見る ↗

丹後ちりめん歴史館を、画面の中で歩く。

クリックするとMatterportのコンテンツを読み込みます。

弊社の旧社宅も、実例として。

このように建物の中を自由に行き来してご覧いただけます。ご興味を持っていただきましたら、ぜひ弊社までご連絡ください。

アイピーライフ 旧社宅

Matterportのコンテンツを読み込みます。

旧社宅を別画面で見る ↗

事業について問い合わせる →

04 / COMPANY PROFILE

会社データ

名称
株式会社 アイピーライフ
旧社名:安達織物株式会社
英文社名
IPLife Inc.
代表取締役
安達正宏(Adachi Masahiro)
住所
京都府与謝郡与謝野町岩屋891
会社設立
1967年(昭和42年)7月25日・法人登録
資本金
1,000万円
取引銀行
京都銀行 加悦谷(かやだに)支店
京都北都信用金庫 野田川(のだがわ)支店
連絡先
まずはメールでお願いいたします。
info@yume.co.jp
お問い合わせフォームはこちら ↓
所属
与謝野町商工会

社名・役員の変更について

2004年12月20日、「安達織物株式会社」から「株式会社アイピーライフ」へ名称を変更。同時に、代表者が安達四郎から安達正宏になりました。

利用ライセンスについて

デジタルブック制作には、ロゴスウェア株式会社の製品「FlipperU2」を使用し、正式なライセンスに基づき制作しています。

インドアビュー制作では、米国Matterport社からの機器購入および利用の正式なライセンスに基づき制作しています。

説明文中の製品名・商標等は、それぞれの企業・権利者に帰属します。

05 / ACCESS

アクセス

京都府与謝郡与謝野町岩屋891

01

列車でお越しの方

最寄り駅は、京都丹後鉄道「与謝野(よさの)駅」です。駅から当社までは車で約10分。京都・大阪方面からは、直通列車や福知山駅などでの乗り換えをご確認ください。

タクシーが必要な場合は、事前の手配をお勧めします。

京都丹後鉄道・与謝野駅 ↗
02

バスでお越しの方

京都・大阪方面から丹海高速バスが運行しています。「野田川丹海前」が当社への最寄りの高速バス停です。停留所から当社までは車で約10分です。

お越しの際は、事前にメールでご連絡ください。

丹海高速バス・時刻表 ↗
03

飛行機でお越しの方

兵庫県豊岡市に「コウノトリ但馬空港」があります。大阪(伊丹)空港との路線があり、東京方面からは伊丹空港での乗り継ぎも選択肢になります。

但馬空港から当社までは車で1時間弱です。お越しの際は、お早めにご連絡ください。

コウノトリ但馬空港・運航案内 ↗

運行経路・時刻・運賃・運航状況は、各交通機関の公式案内で最新情報をご確認ください。

営業時間とご連絡について

平日 9:00〜17:00
土曜・日曜・祝日、年末年始・お盆などはお休みです。

営業時間内でも、業務の関係でできるだけメールでご連絡ください。ご来訪の際も、事前にご確認をお願いいたします。

宣伝・勧誘などのお電話はお断りいたします。

お問い合わせはこちら ↓
06 / CONTACT

お問い合わせ

ご不明な点や、さらにお尋ねになりたいことが
ございましたら、こちらからお送りください。

すべての項目をご記入ください。

控えメールをお送りします。お間違いのないようご確認ください。
5,000文字以内でご記入ください。

次の画面で内容を確認してから送信します。

ここでの個人情報の取り扱い

ご記入いただいた個人情報は、お問い合わせへの対応および確認のためにのみ利用します。お問い合わせ内容とメールアドレスは、当社への通知メールと、ご本人宛ての控えメールに含まれます。

いたずらや不正利用を防ぐため、送信日時・送信元IPアドレス・送信処理の結果を記録します。入力内容を保持し安全に送信するため、Cookieを使用します。

当ページの地図はGoogle、インドアビューはMatterportが提供しています。表示時には、それぞれのサービスへ接続します。

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